SIGNATURE SERIES( シグネチャーシリーズ )

アーティストのリクエストに合わせてデザイン、製作されているシリーズです。

渡辺 豊(水樹奈々、etc.)

H-147YW(14.7mm×405mm)

U.S.A HICKORY / WOOD TIP / STANDARD FINISH
グリップしやすい14.7mmのサイズとボールチップの組み合わせによって、スティックコントロールが高く安定感のあるサウンドが得られます。

H-147YW 渡辺豊

大喜多 崇規(Nothing’s Carved In Stone)

H-139SO(13.9mm×410mm)

U.S.A HICKORY / WOOD TIP / STANDARD FINISH
角度によってニュアンスがつけられるチップとやや長めのサイズの組み合わせで、ダイナミックなサウンドから表現力あるサウンドまで幅広いプレイに対応します。

H-139AO 大喜多

bobo(MIYAVI、フジファブリック、くるり、TK from 凛として時雨)

S-139BO(13.9mm×408mm)

U.S.A HICKORY / WOOD TIP / TEXTURE FINISH
140Aを0.1mmシェイプし、長さを2mmプラスすることで、シャープでパワフルなサウンドと緻密なコントロール性を兼ね備えたモデルです。

S-139BOW

柏倉 隆史(toe、木村カエラ、the HIATUS)

S-135TK(13.5mm×400mm)

U.S.A HICKORY / WOOD TIP / TEXTURE FINISH
長めのテーパーとやや短めの長さとのバランスで繊細なコントロールが可能です。テクスチャー仕上げによってグリップ性にも優れています。

S-135TK 柏倉隆史

SATOKO(FUZZY CONTROL)

S-137S(13.7mm×406mm)

U.S.A HICKORY / NYLON TIP / TEXTURE FINISH
14mmよりもやや細い13.7mmという太さとナイロンチップによって、繊細なスティックコントロールと立ち上がりの良いサウンドを可能にしています。

S-137S SATOKO

  • 使用アーティスト:
  • SATOKO

真太郎(UVERworld)

H-145SH(14.5mm×406mm)

U.S.A HICKORY / WOOD TIP / STANDARD FINISH
ややグリップよりのバランスで、細かいフィルからハードショットまでコントロール性に優れたモデルです。

H-145SH 真太郎

Tomonori(Fear, and Loathing in Las Vegas)

H-150RT(15mm×418mm)

U.S.A HICKORY / WOOD TIP / STANDARD FINISH
やや短めのテーパーにボールチップを装着。418mmという長めのサイズと太めのグリップでパワーあるサウンドが得られます。

H-150RT TOMONORI

MASUO(BACK DROP BOMB)

H-147MA(14.7mm×415mm)

U.S.A HICKORY / WOOD TIP / STANDARD FINISH
細かいコントロールと一つ一つのパワフルなショットを両立させたモデルです。長めのサイズでテーパーはやや細めになっていてコントロールに優れます。

H-147MA MASUO

湊 雅史(A、Bon Temps Roule、奥田民生)

H-145MM(14.5mm×406mm)

U.S.A HICKORY / WOOD TIP / STANDARD FINISH
ややチップ寄りのバランスながら、独自のチップ形状とテーパーによって、強いショットから繊細なライドサウンドも自在にコントロール可能です。

H-145MM 湊雅史